決済端末を抱えている現金化業者にご注意!!

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現在の現金化の問題点

現金化業者 摘発

クレジットカード現金化はイメージが悪い資金策であるにも関わらず、今では利用されている人が多く知名度も広がりつつあります。

カード現金化は完全なブラックではないことから、是が非でもお金が欲しい人はグレーゾーンであっても踏み込んでしまうのでしょう。

2010年から貸金業法が改正され消費者金融やサラ金での借入れは困難になりましたので、現金化を致し方なく使われる方が多くなったと予測できます。

クレジットカード現金化は、審査や来店が不要で取引ができますし、振込先によっては銀行の営業時間関係なく当日反映送金さえも可能ですので融通性も持ち合わせているのです。

とは言いつつも、ここ何年かは現金化業者が警察に逮捕されていますので運悪く捕まったという訳ではなく、決定的な不正証拠があったに違いありません。

現在の現金化の問題点はどこにあるのか検証していきましょう。

現金化業者が摘発されている理由

現金化業者 摘発

初めてクレジットカード現金化業者が警察に検挙されたのは2011年頃になりますが、警視庁は事実上金融業者である判断をし貸金業法の出資法違反として逮捕したのです。

この現金化業者は懲役3年執行猶予5年の有罪判決が下されており、この後にも次々と他の店舗が逮捕されるようになりました。

現金化業者が逮捕されている理由は闇金業者として見られただけなのでしょうか。

カード現金化の取引方法にはキャッシュバック方式がありますが、もれなく型だから違法性はないと謳われていますが、実際に購入した商品が配送先へお届きにならず全く価値のない物を納品しますから、景表法に違反していると考えるべきです。

中には、商品を発送しない現金化業者もいるようで好都合と言われる人もいますが、買物ありきのサービスですからクレジット決済だけをしてお金を受取ることはカード会社を騙しているので詐欺罪に該当します。

カード現金化は取引の仕方によってはどちらも違法を犯しているのです。

買取方式を選ぶべき

現金化業者 摘発

ショッピング枠現金化の取引方法には他に買取方式がありますが、こちらの手順はキャッシュバック方式とは違い価値ある商品をご購入していただき、そのまま換金するので物品の売買が成立します。

カード現金化をするなら買取方式を選ぶべきです。

但し、古物商許可番号が公表されていない現金化業者も中にはネット上には潜んでいますので、商品を送ったものの何も音沙汰なく騙されてしなう恐れがありますので、買取業者の選定には用心しましょう。

買取方式だからといってやり方によっては取引が成り立たないこともあり、最近では流行し始めましたアマゾンギフト券現金化ですが買取の仕方によっては違法となってしまいます。

amazonギフト券にはEメールタイプの電子マネーがありますが、お持ちでない場合はアマゾンサイトで購入しなくてはなりませんが、一度お客様が受信しなくてはいけません。

Eメールタイプの受取り方は受信可能なメアドになりますので、電子マネーの買取専門業者は自社が指定するメールアドレスに送信するように促しますが違法です。

確かに利用者がEメールタイプを購入した履歴になりますが、現金化業者が直接受信するのは買取り目的を促しているので良好な取引とは言えません。

まとめ

現金化業者 摘発

クレジットカード現金化は様々な取引法がありますが、やり方によって違法となってしまう恐れを兼ね備えてしまうのがキャッシュバック方式です。

そもそもキャッシュバック方式は、現金が景品となっておりお金を目的に価値の無い商品を買うわけですから景表法に基づいているということ自体が疑問ではないでしょうか。

最新の現金化業者の逮捕は2016年3月4日にありましたが、ブランド品の購入を面目に、お金を貸すことを目的に売買を繰り返していました。

実際に販売品はなく、クレジット決済をして商品を買ったことにして高金利の貸付をしていたことが発覚し検挙されたのです。

つまり、決済端末を抱えている現金化業者はすべて摘発の対象となるといっても過言ではありません!

現金化で三井住友のカードを使う時は気をつけて

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三井住友のカードは現金化で一番厄介

現金化 三井住友

クレジット現金化をしようと業者に申込みをしたのにも関わらず相手側に煙たがられてしまったご経験がある方もいらっしゃるのではないでしょうか。

あるいは取り扱いができないとお断りをされたという人もいらっしゃることでしょう。

ちゃんと身分証明書も現金化業者に写メで確認していただいたのにも関わらずクレジットカードのショッピング枠現金化ができなかった理由はどういった点にあったのでしょうか。

カードの不正利用防止の為、名義人様の物と確認できた時に現金化業者が利用希望者からの申出を断る事情で考えられることとすれば三井住友銀行が発行であったということはよくあることです。

取引業者によっては利用停止にされる可能性もある

現金化 三井住友

クレジットカード現金化をする時には契約する業者がキャッシュバック方式の場合は自社が導入しているクレジット決済を行ないます。

現金化業者は決済代行会社と契約していることが多いのですがカードを通しますと海外でショッピングをしたものとみなされるのです。

全ての海外決済がクレジット現金化を目的とした使用とは言い切れませんがカード会社によっては不審な使い方と思い込んでしまうことが多々あります。

中でも三井住友銀行のクレカは現金化業者の端末決済は間違いなくキャッシュバック目当てのショッピングと決めつけてしまうことが非常に多く厄介です。

取引業者によっては利用停止にされる可能性もありますが、三井住友のカードでもたやすくクレジット現金化ができてしまう技術を持っている現金化業者もいます。

技術といってもそれほど大したことではありませんので以下を参考にしてください。

慎重に扱ってくれる業者を慎重に選定すること

現金化 三井住友

クレジット現金化を三井住友銀行のカードでする場合、多額のクレジット決済を一度にしなければ支障が出ることはありません。

仮に三井住友のVisaカードでショッピング枠15万円分のクレジット決済を行ないたい場合、現金化業者は希望額を一回で全て会計せず8万5千円と6万5千円に分けることでしょう。

このカードのように「4980」から始まる種類は8万6千円以上のクレジット決済には過敏に反応し利用停止と繋がってしまう恐れがありますので上記の額面のようにして手続を行なえばスムーズにいきます。

巨額になるにつれてカードを切る回数が多くなり金額も同額に決済にならないように分けなくてはいけません。

他の種類のカードと違って現金化をするのに時間と手間がかかりますが、このように慎重になりませんと手続を完了することができないのです。

クレジットカード現金化を三井住友の物でする場合は慎重に扱ってくれる業者を慎重に選定しなくてはならないようですね。

カードが不正利用された!そんなときは?

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現金化では危険な業者が潜んでいる

カード 不正利用

どんな企業にも悪徳業者は実在しており非常に厄介な存在ですから、取引をする際は選定の仕方には注意しなくてはいけません。

これからクレジットカード現金化をする人に対して不安を煽ってしまいますが、このサービスでも多数の悪質業者が利用者に罠を仕組んで待ち構えているのです。

現金化では危険な業者がネット上に潜んでいますので悪質店との契約は、是が非でも避けて通らなければなりません。

ショッピング枠現金化の取引後、日が経ってからクレジット信販会社から送られてきた利用明細書を見たら全く身に覚えが無い支払いが請求されていた人もいるのです。

これは、間違いなくカードが不正利用されており記憶に無い代金の請求をされていたとあれば、現金化業者と取引をしたことが原因である可能性があります。

クレジットカードを悪用された要因とはどんなことが考えられるのでしょうか。

現金化でカードを不正利用された原因

カード 不正利用

ショッピング枠現金化の契約で恐れることは取引業者から送金されずに騙されてしまうことです。

それだけでなく、クレジットカードを現金化業者に不正利用されてしまうことも考えられます。

クレジット現金化で指定の銀行口座へ振込がされないということはほとんど耳にしませんが、カードを悪用されてしまったという被害者は多いのです。

では、クレジットカードを悪質現金化業者に不正利用された原因をお話していきましょう。

カード情報を渡してしまうと悪用される

カード 不正利用

ショッピング枠現金化ではカードの不正利用防止の為、業者は取引を依頼された方から必要書類として携帯電話の写メールで身分証明書の両面を撮った画像を請求します。

現金化業者によっては、身分証明以外に契約者様の自画像やお住まいを確認できる公的な郵便物まで要求する店舗もあるのです。

但し、身分証と上記以外の物を写メールで送信依頼してくる現金化業者は警戒しなくてはいけません。

中には、手持ちのクレジットカード情報を入手しようとする現金化業者もいて簡単に口頭で伝えてしまう人がいますが、決して教えないでください。

カード情報を渡してしまいますと悪用される恐れがあります。

カードを不正に使われた例

カード 不正利用

現金化業者にカードを不正利用された例は様々で悪質な内容となっています。

では、どのようにしてクレジットカードを悪用されてしまったのでしょうか。

実際にカードのショッピング枠を勝手に使用された事件についてお話しましょう。

クレジット決済金額が大幅に違っていた

カード 不正利用

クレジットカード情報を他人に知れ渡ってしまいますと、いとも簡単に不正利用をされてしまいます。

現金化業者の取引方法にも寄りますがキャッシュバック方式の店舗ですと自社端末を導入しておりますので、契約者のカード情報を把握していますと自由にクレジット決済ができるのです。

後日、カード会社からお届きになられた利用明細書の請求金額を見ますとクレジット決済金額が大幅に違っていた人もいて、間違いなく契約を交わした現金化業者に寄ります不正利用と見て間違いないでしょう。

安全な現金化業者と契約するには

カード 不正利用

クレジット現金化では一部の業者が利用者のカードを不正利用することがありますので、どんなに信頼できるお店で契約をすることになったとしてもカード情報を見せたり伝えたりしてはいけません。

中には、カード情報を詐取したりする等すきあれば盗み出そうとしてきますので用心してください。

安全な現金化業者と契約するにはカード情報を必要としない店舗と契約をすれば良いだけのことです。

現金化ご利用者様の中で、カード情報を預けている業者と契約を継続しているのであれば、個人情報を破棄してもらうべきで取引先を変更すべきではないでしょうか。

クレジット現金化はカード情報不要の業者と契約すべきです。

現金化は一万円からできるが・・・

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現金化は一万円からでもできる

現金化 一万円

クレジットカード現金化は利用者の必要な金額に応じて現金を用立てることができる資金策として手頃に使うことができます。

カードのショッピング枠が少なかろうと現金化することができますので、ごく僅かなお金が必要な場合であってもニーズに合わせた資金繰りができるでしょう。

現金化は一万円からでもできる資金策ですが少額のご利用ですと損することが多くなってしまいます。

少額での現金化は不利な点が多い

現金化 一万円

クレジット現金化はショッピング枠が最低でも一万円残っていないと資金化することができないサービスです。

また、少額での現金化は不利な点が多く他の手段で資金調達された方が良いかもしれません。

一万円に限らず少額の場合のクレジットカード現金化のデメリットはどんなことがあるのか検証します。

換金率が低くなる

現金化 一万円

ほんの少しのお金が欲しい時でもクレジット現金化は利用できますが換金率が低くなります。

この資金策はご利用のショッピング枠が少なければそれに伴って換金率が低下する仕組みとなっておりますので高換金率は期待できません。

現金1万から3万円ほど手に入れるのであればその他の資金策を使うのが妥当ではないでしょうか。

キャッシングをした方が良い

現金化 一万円

今も述べましたように小口の現金が必要であれば他の手段としてクレジットカードをお持ちであればキャッシングをするべきではないかと思います。

ショッピング枠1万円を使って数千円手に入れるよりキャッシング枠1万円を使って丸々お金を手に入れたほうが断然お得です。

既にクレカのキャッシングを使い切ってしまった方なら仕方がありませんが少額の現金化ならキャッシングをするべきではないでしょうか。

少額で現金化をする際の注意点

現金化 一万円

少額の現金化をする際の注意点として返済方法は一括払いもしくは2回払いにしましょう。

2回払いまでであれば金利もかかることがありませんので便利にクレジットカード現金化ができるでしょう。

クレジットカード現金化は使うショッピング枠もしくは手元の必要な額面が少なくなればなるほど換金率が下がってしまう資金策ですので、その月に何度か使う予定があるのであれば一度の取引でお金を用立ててしまうべきです。

こまめに現金化をした方が良いと思われている方も大勢いらっしゃいますが結果的に合算いたしますと使ったショッピング枠が同額であっても数回の契約によって換金率に差が出てしまいます。

現金化は一万円からできるが損すること間違いなしということがお分かりいただけたのではないでしょうか。

キャンセルができない!? 悪質現金化・換金業者の特徴

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現金化業者との利用規約を確認すること

キャンセルができない悪質現金化・換金業者の特徴

カードのショッピング枠現金化は契約する業者によって取引方法が異なり、その中にはキャッシュバック方式があります。

キャッシュバック方式は現金化業者が導入している端末でクレジット決済を行い認証ができましたら指定の銀行口座へ送金される仕組みです。

この取引方法を巡って現金化業者と利用者の間でトラブル沙汰になることがあります。

ショッピング枠現金化をしたいと依頼者が業者に申込みをし本人確認を済ませ手続きの流れまで説明を聞き、後はクレジット決済を終らせて送金手配をしていただくだけになりましたが、お金の工面ができたためキャンセルを申出たのですが破棄はできないと何とも不可解な返答をされた人がいるようです。

現金化の利用申込みがキャンセルできなかったゆえんとしては「申込みをしたら如何なる理由があっても破棄ができない」という契約規約でした。

しかし、公式ホームページの利用規約は記載されておらず現金化業者がその場で話を言い包めて逃がさないように作った口実です。

こういったケースは現金化業者とのやり取りで起こることがありますので利用規約を確認することが大切な事でしょう。

キャンセルができずに無理やり契約させられる

キャンセルができない悪質現金化・換金業者の特徴

クレジットカード現金化で資金繰りを考えていたがお金の工面ができたので依頼した業者にキャンセルを申出たが受け入れていただけなかった人が大勢いるようです。

クレジットカード現金化の取引ではキャンセルができずに無理やり契約させられることがあり、無駄にショッピング枠を使わされることがあります。

しかも、公式ホームに記載されている換金率通りお金が振込まれていないこともあり、理由を聞いてみますと手数料が差し引かれるということで内訳も理解に苦しむ返答でした。

結果的に詐欺まがいな取引を強要されることになった方が大勢います。

甘い言葉にご注意!キャンセルができない悪質現金化・換金業者の特徴について公開していきましょう。

悪質業者の様々な手口

キャンセルができない悪質現金化・換金業者の特徴

クレジットカード現金化には利用者を脅かす悪質業者の存在もあり、騙されてしまった人も少なくはありません。

悪質業者の手口は様々で取引方法によって利用者を陥れる策略をたて手懐けようとしてくることでしょう。

中には、現金化をしようとしたけど気が向かないので利用することを止めようとしたのにも関わらずキャンセルができず強引に契約された人もいます。

では、どんな手口で現金化の取引を止めさせない手段を使ってくるのでしょうか。

違約金が発生すると恐喝まがいなことをしてくる

キャンセルができない悪質現金化・換金業者の特徴

ショッピング枠現金化ではカードのクレジット決済が完了しないことにはお金が振込まれることはありませんので、申込みをした時点では契約を取り止めることができます。

しかし、中には申込みをしたら如何なる理由があってもキャンセルには応じないと強要させる現金化業者もいるようです。

どうしても、申込みを破棄したいのであれば違約金が発生すると恐喝まがいなことをしてくることもあるようで支払ってしまう方もいます。

ショッピング枠現金化ではクレジット決済を行ってしまった場合、キャンセルができないこともありますが契約を解消できないことはありません。

送金手配をしたと嘘を付いてくる

キャンセルができない悪質現金化・換金業者の特徴

今から述べることは買取方式の取引であった出来事なのですが、無理やり商品を現金化させられてしまった人がいます。

最近の買取方式の現金化ではアマゾンギフト券を換金することによりお金の手配ができるようになりましたが、この取引でキャンセルをすることができず、致し方なく契約を結ばされてしまったのです。

現金化業者にAmazonギフト券のEメールタイプを買取ってもらおうとギフトコードを伝えてしまい、気が変わり換金することを止めたいと申出ても応じてもらえないのです。

まだ、アマゾンギフト券の換金が済んでもいない状況なのに買取代金を送金手配をしたと嘘を付いてきます。

実際、指定の金融機関に入金確認をしても着金はされておらず契約を破棄したいと願っても送金手配は完了しているから返金していただく以外キャンセルはできないと致し方なく合意させてしまうのです。

現金化の契約はキャンセルできないことはない

キャンセルができない悪質現金化・換金業者の特徴

悪質現金化業者の手口は巧妙となっておりますので契約を白紙に戻したいと考えていても自分の意思に関係なく強要されてしまう恐れがあります。

しかし、現金化の契約はキャンセルできないことはありません!

先程、クレジット決済が完了している場合キャンセルができないと申しましたが、日が経っていないのであればカード会社にデータが届いていないので破棄することができるのです。

現金化業者がキャンセルに応じないのは収益のためです。

換金率の数値がいくらであろうと赤字とならないのであれば利益が得られますので、狙った獲物は逃がさないではありませんがどんな手段を使ってでも無理に合意をさせます。

悪質現金化・換金業者に睨まれてしまいますと逃れられないとお思いですが怖気づくことなくキャンセルをしたい場合は堂々としていましょう。

悪質アマゾンギフト券買取業者の実態に迫る

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悪質アマゾンギフト券買取業者は存在している

悪質アマゾンギフト券買取業者を追跡

ショッピング枠現金化の取引で悪質業者によって騙されてしまった人は数え切れません。

クレジットカード現金化に限らず悪徳業者はどの業界でもありがちですので利用者からしますと大変厄介な存在です。

アマゾンギフト券現金化でも悪徳業者は存在しています。

悪徳業者の手口は巧妙で知らず知らずのうちに陥れられてしまうことがあり、アマゾンギフト券現金化でも悪徳商法によって騙された方は大勢います。

アマゾンギフト券現金化サービスは開始されてから間もないのですが、早くも悪質業者に被害件数は多発している状況です。

悪質アマゾンギフト券買取では、どんな被害が出ているのでしょうか。

アマゾンギフト券の買取率を引き下げる

悪質アマゾンギフト券買取業者を追跡

クレジットカード現金化の取引で悪質業者による被害は色々ありますが、中でも多いのは換金率を知らないうちに下げられて振込みをされたということがあります。

アマゾンギフト券現金化でも悪質業者によって騙されてしまった被害者の大半は買取率の数値を勝手に引き下げられているようです。

契約者からの承諾も無しでアマゾンギフト券の換金率を下げられてしまっては一溜まりもありません。

しかし、アマゾンギフト券買取業者の言い分としては「手数料のことを聞かれなかったから。」といった自分達には落度がないと正当化したことばかりしか言わないのです。

中でも福岡県にあるアマゾンギフト券買取業者はあまりにも換金率が低く、その業者と契約した人達は口を揃えて「騙された。」と言います。

アマゾンギフト券の換金率25%!

悪質アマゾンギフト券買取業者を追跡

ショッピング枠現金化ではクレジット決済手数料や他にも不透明な料金を差し引かれてしまうことがあり、実質の換金率は公式ホームに表記されている数値より低くなってしまうことがあります。

アマゾンギフト券買取でも同様に換金率は異なりますが、クレジットカード現金化とは違って電子マネーを買取るだけの取引ですから手数料が差し引かれるというというのは不可解な理由です。

しかし、アマゾンギフト券の価格が1万円未満となると換金率が低くなることはあります。

アマゾンギフト券現金化は悪質業者によって買取り価格をグッと下げられてしまうことは滅多なことではありませんが、福岡県にある買取業者によって換金率25%にされてしまった被害者が続出しているのです。

福岡にある超悪質アマゾンギフト券買取業者

悪質アマゾンギフト券買取業者を追跡

私共では被害者の方が多く実質25%での換金率!悪質アマゾンギフト券買取業者を追跡することができました!

クレジットカード現金化でもこれほどまで低い換金率で無理な契約をする悪質業者を見たことはありません。

しかし、現に悪質アマゾンギフト券買取業者の手によって騙された人が多く被害件数は数え切れないほどとなりました。

店舗名は伏せますが福岡県にある悪質アマゾンギフト券買取業者の手口を公開します。

このお店の公式ホームを訪問した所、至って変わった点はなくアマゾンギフト券の買取率は最高で94%と謳っており、新規申込みの方には更に2%計上すると表記されていていますが全て嘘の告知です。

申込みをし身分証明が終わりアマゾンギフト券のコードナンバーを伝え、後は買取代金の送金を待つだけですが振込まれたのは購入金額のたった25%分しか口座に着金されていませんでした。

利用者は、すぐに取引業者に連絡をしましたが利用規約をちゃんと理解しなかった契約者に落度がある言い方しかしません。

実際に、この悪徳業者の利用規約を見た所6番目の項目には「弊社の換金率は告知せず変更することがあります。買取り価格も保証も表記されている通りにはならない。」と書かれています。

確かに利用規約に沿った対応をしていますが契約者に承諾も無しに勝手に送金してくるのです。

10番目の項目を見ていただきますと「アマゾンギフト券買取代金を送金する額面は、弊社が換金できると判断させて頂いた額面の2割以上です。」と表記されており契約者の銀行口座に購入金額の25%分しか振込まれません。

利用規約通りとなっていますが、この福岡県にあるアマゾンギフト券買取業者は悪質店として口コミでもバッシングされています。

アマゾンギフト券買取では契約者を食い物にする悪徳業者が続々と出店するようになりましたので契約の際は充分気をつけなければいけません。

三井住友のカードでショッピング枠現金化をするなら?

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クレジットカードにはそれぞれ銘柄がありますが、発行元も様々であり銀行が提携されている種類も多数ございます。

これらのクレカをお持ちであれば、ショッピング枠を使った現金化をすることも可能ですが、このサービスで銀行が発行元のカードを使用しますと厄介なことがあります。

特に、三井住友銀行のクレジットカードで現金化をする時には要注意しませんと最悪な結末を迎えてしまいます。

使うクレカによっては、業者が取り入れているキャッシュバック方式で資金調達するのではなく、三井住友のカードでショッピング枠現金化をするなら買取方式が無難かもしれません。

ショッピング枠現金化 三井住友
クレジットカード現金化はショッピング枠残高があり、本人名義の物であることが分かれば誰でも資金調達することができます。

人によってお持ちでらっしゃるクレカのブランドや種類は様々でありますが、これを巡ってショッピング枠の現金化をしたくても業者によってお断りされてしまった人もいるのではないでしょうか。

銀行が発行元の三井住友銀行のカードで現金化は嫌がられることが非常に多く、致し方なくお金の手配を諦めてしまった方もいらっしゃることでしょう。

では、三井住友銀行が提携されているクレジットカードでショッピング枠現金化をしたいと希望しても業者は受け入れてくれなかったのでしょうか。

三井住友カードは敏感

ショッピング枠現金化 三井住友
どのクレジットカード会社もショッピング枠を現金化目的に使用することは禁じておりますが、実際の所は取締るのが難しい状況が続いています。

現金化業者の大半が自社端末を導入することができませんので、決済代行会社と契約を交わしていることが多く、クレジット決済をしますと国内で使われたものではなく海外を通して買物をした履歴が残るのです。

そのオンライン決済に不審を感じるのが三井住友銀行のクレジットカード会社なのですが、現金化業者は非常に手を焼いています。

ショッピング枠の残高確認をした上でクレジット決済をしているにも関わらず、三井住友カードは敏感に反応し認証しません。

三井住友カードは買取方式が堅実

ショッピング枠現金化 三井住友
ショッピング枠現金化はクレジット決済が完了いたしませんと、銀行口座へは着金されませんので三井住友のカードを利用する人は、キャッシュバック方式の業者とは取引ができません。

では、買取方式の現金化業者との契約でしたら国内でのクレジット決裁になる為、いくら三井住友カードでも取締ることができないのです。

海外決済に過剰に反応を示す三井住友カードは買取方式のショッピング枠現金化が堅実と言えるのではないでしょうか。

三井住友のクレカに限らず現金化業者を通した決済がご心配の方にも買取方式はおすすめです。

スピード入金は真っ赤なウソ!誇大広告にご用心

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即日最短5分送金はありえない

クレジットカード現金化をしたい時は業者のホームページを訪問し、どんなサービスを提供しているのか調べることでしょう。

各現金化業者の公式ホームのデザインや構成はそれぞれ違っており、サービス内容も異なっておりますので店舗ごとに比較される方が多いのではないでしょうか。

ショッピング枠現金化を利用する人の大半はお急ぎでお金を用立てたいと希望しているので、数分で送金手配ができることが表記されていますと飛びつく勢いで申込みをしてしまいます。

しかし、ご新規様が初回のお取引で数分程度で現金を手配することは不可能です。

クレジットカード現金化の取引はお申込みから始めていただき、ご本人様確認をしてからクレジット決済を行い認証ができてから契約者様名義の銀行口座へ送金されます。

現金化までは、それなりの所要時間を設けますので即日最短5分送金はありえません。

現金化の取引で送金までは早くても1時間

業者の誇大広告にはうんざり!

クレジットカード現金化は業者と交渉の上、契約が成立しますと金銭の工面ができます。

但し、契約までには手続きをしていただかないと資金調達することができません。

現金化を依頼する人は申込みから銀行口座に送金されるまでの時間がたった5分と解釈をされている方がいますが、ハッキリ言って無理です。

現金化の取引で送金までは早くても1時間は掛かります。

では、ここでクレジットカード現金化でお金が手配できるまでに60分もの時間が掛かるのか検証してみたいと思いますのでお付き合いください。

現金化業者に申込み

業者の誇大広告にはうんざり!

まずは、契約をしたい現金化業者の選考から始めお気に召した店舗が見つかりましたら公式ホームの申込みフォームから必要事項を入力し送信します。

ご連絡希望時間に担当者からお電話が着信されましたら、現金化業者に申込みをし受付を済ませていただきますが、ここまでに掛かる所要時間は5分程度です。

現金化業者によって申込みの際に聞かれる個人情報は異なりますので5分以上掛かることも考えられます。

必要書類を写メールで提出

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申込みが完了しましたら、現金化の取引をする上で使用されるクレジットカードの名義人様からの依頼ということを確認の為、業者に必要書類を写メールで提出します。

現金化業者が依頼主に請求する書類は以下の通りです。

      身分証明書(運転免許証、保険証、住基カード、パスポートのいずれか)の両面
      ご本様が身分証明書を掲げている状態の自画像
      身分証明書以外に住所が確認できる公的な郵便物

こんなに業者に画像を送らないといけないの?と思われますが、ショッピング枠現金化ではクレジットカードの不正利用防止の為、以上の書類は最低限必要となります。

現金化業者に写メールをしたけれど、画像が見づらかったり不備が出ますと撮り直さなければいけませんので相手に見やすい写真を送りましょう。

提出書類を用意し現金化業者に写メするまでに掛かる所要時間は画像を撮ることも踏まえ大体15分から20分位です。

現金化業者が指定するネットショップでクレジット決済

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必要書類を取引先に写メールを送信し現金化業者が確認しましたらクレジット決済を行いますが、その前にカードのショッピング枠残高のご確認をしてください。

ご自身で所有されているクレジットカードの使用できるショッピング枠は把握していると過信されていますが、実際に残っているのは僅かしかないことがあります。

当然、ショッピング枠残高不足のままクレジット決済を行えば失敗しますし使用したカードにも悪い影響が出かねません。

カードのショッピング枠がいくら残っているのか確認してから現金化業者が指定するネットショップでクレジット決済を行います。

オンラインの買物までの時間は必要項目を入力することを考えますとネットに不慣れな人もいますので5分から15分は掛かるでしょう。

更にクレジット侵犯会社が認証するまでの時間を入れますと10分は掛かります。

指定の銀行口座へ入金

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クレジット決済が完了しカード会社が認証しましたら、指定の銀行口座へ入金されます。

銀行口座へ送金されるまでの時間は最短で5分です。

但し、クレジット決済認証後が15時以降になりますと翌銀行営業時間に着金されます。

次の日が土日ですと翌週の月曜日反映入金となりますが、どうしても当日に現金が必要であれば首都主要銀行もしくはネットバンクへ送金手配をしていただくことです。

首都主要銀行のみずほ銀行であれば、平日15時15分までに振込みをしていただきますと当日着金となります。

また、三菱東京UFJ銀行か三井住友銀行ですと最長で18時までに振込みをしますと当日反映送金が可能です。

現金化業者の大半はネットバックを完備しておりますので年中24時間当日送金ができますが、ゆうちょ銀行に関しては5月の大型連休と年末年始にメンテナンスを行いますので休止期間もございます。

どこの銀行口座に送金手配してもらうとしても、結果的に現金化されるまでの入金時間は60分は掛かると思っていてください。

業者の誇大広告にはうんざり!最短5分のスピード入金は真っ赤なウソです!

現金化業者の広告は嘘ばっかり

業者の誇大広告にはうんざり!

先程も述べましたようにカードのショッピング枠現金化はお金が振込まれるまでにはそれなりに時間が掛かることを伝えましたが、宣伝の仕方が過剰になりすぎています。

送金時間以外にも「業界最高水準値98%!」や「新規のお客様に限り1%還元!」等とキャンペーン情報を告知している現金化業者がいますが、いざ契約となると取引内容が大幅に異なることが多いのです。

現金化業者の広告は嘘ばっかりで全くあてになりません。

入金時間を予定に契約に臨んでも結果的に待たされるのであれば現金化をする意味がなくなるだけでなく、無駄な取引をしてしまうことになるでしょう。

クレジットカード現金化業者のホームページを訪問しますと情報公開されていますが、どれも誇大広告ばかりで鵜呑みにしてはいけません。

現金化をするなら業者に直接取引内容を確認すること

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取引しようと考えている現金化業者の宣伝は誇大広告にすぎないということであれば見ても何の意味がありません。

現金化をするなら業者に直接取引内容を確認することが妥当ではないでしょうか。

クレジットカード現金化の宣伝は事実無根であることばかりが情報交換されており先入観にとらわれてしまいます。

しかし、現金化業者から聞きせば的確な情報を得られますので、宣伝とは違っているのであれば契約しなければ良いだけのことです。

中には、曖昧な回答をする現金化業者もいますけれど、それは信頼おけないお店だと解釈できますし悪質店であるかもしれないと判断ができます。

誇大広告をしていると悪質現金化業者だととらえてしまいますが、どの店舗も過剰な宣伝をすることで集客に成功しているのです。

クレジットカード現金化の利用は詐欺罪!?

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ショッピング枠現金化は利用規約違反

クレジットカード現金化の利用は横領罪・詐欺罪
貸金業法が改正されて間もない時にクレジットカード現金化の知名度は広まりました。

理由としては今も述べましたように貸金業法が新たになり総量規制が施行された為です。

消費者金融やカードローンで借入れするには審査がありましたが、職に就いていて年収がある方であれば融資を受けることができました。

今ではその審査も厳しくなり借入ができたとしても年収の3分の1までの額面しか借りることができなくなったのです。

そんな状況の中、人々に利用されるようになったのがクレジットカード現金化です。

クレジットカード現金化は審査も無くショッピング枠残高さえあれば、仕事をしていない専業主婦の方やフリーターで一定の収入がない人でも利用することができます。

資金調達するまでの手続きも簡単ですし現金を手配するまでの時間も掛かりません。

しかし、ショッピング枠現金化は利用規約違反となっておりクレジット信販会社を欺いてお金を手に入れているのです。

現金化は本来やってはいけないこと

クレジットカード現金化の利用は横領罪・詐欺罪

クレジット信販会社はカード所有者にはショッピング枠を現金化目的に利用しないでくれと日頃から訴え続けております。

現金化は本来やってはいけないことになっておりますので、お金の手配をする為にショッピング枠を使用したことがカード会社に発覚しますと強制退会を命じられてしまいます。

それだけでなく支払い残高も一括で支払わなければならない状況に追い込まれ、それなりのペナルティを負わされてしまうのですが法律では裁かれた人はいませんが...

えっ!クレジットカード現金化の利用は横領罪・詐欺罪になるかも?法律を検証してみましょう。

現金化業者が逮捕されていることもあってか利用者にも何かしら影響が出るようです。

現金化は横領罪と詐欺罪に該当?

クレジットカード現金化の利用は横領罪・詐欺罪

クレジットカード現金化では2011年に始めて逮捕された業者が出て以来、警察に検挙される店舗が続出するようになりましたが利用者側が摘発されていません。

しかし、現金化は横領罪と詐欺罪に該当するようです。

先程も述べましたが、ショッピング枠現金化はカード会社の利用規約違反を犯して資金調達を行っていることに問題点があります。

ショッピング枠で買った品物は購入者の物ですが、代金の支払いはクレジット信販会社が立替えておりますので支払いが完済するまでは所有権はカード会社にあるのです。

クレジットカードのショッピングは上記で述べましたように信販会社が代金を替わりに支払っていますので、故意的に換金を目当てに使用しますと信販会社を欺き現金を手にしたことになります。

商品を購入しクレジット信販会社に支払いが終わっていない状態で物を転売する行為は横領罪に相当し、カード会社を騙して現金を手にする行為は詐欺罪に当たるので現金化の利用者も犯罪を科せられるかもしれません。

現金化が発覚しても捕まらない

クレジットカード現金化の利用は横領罪・詐欺罪

ショッピング枠現金化は横領罪と詐欺罪に該当すると言われていますが、過去に逮捕された人は一人もいないのです。

クレジット会社に換金を目的にショッピング枠を使用したことがばれてしまいカードが利用停止になってしまった方は大勢いますが、現金化が発覚しても捕まりません。

各クレジットカード会社のホームページを見ていただきますと現金化目的にショッピング枠の使用は禁止と表記はされてはいますが、刑罰に科せられることは何一つ書かれていないのです。

カード現金化は民事不介入となりますので刑事事件にまで発展することはありません。

また、トラブル沙汰になったとしても警察が利用者を助けてくれるかという点では関与するのは難しいのではないでしょうか。

悪質な詐欺行為であれば警察も動かざるを得ませんが、よほどなことがない限り現金化の利用者が検挙されるということは無いと思われます。

新幹線回数券を利用した現金化に注意!

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買取方式のクレジットカード現金化ではどのサイトも取り扱っている品物はそれぞれ違っています。

それだけでなく現金化業者によっても換金率は異なっており取引する店舗によって受取れる額面が左右されることでしょう。

買取方式の現金化では換金性のある商品が対象とされておりますので品物によってはクレジットカードで購入することが容易とは行かないこともあります。

カード会社は現金化を目的としたショッピング枠の使用は一切認めていないことから買われようとしている商品が換金性がある物ですとクレジット決済でお買い求めようとしても認証しないことがあるのです。

対象とされている物の中には新幹線の回数券があるのですが現金化業者はこれをお目当てとしていることがありますので、カードを危険な状態にされてしまいます。

新幹線の切符は販売価格とほぼ変わらない額面で買取っていただけますので現金化を目的にクレカで購入する人達が多いのですが一時的に使用できなくなったり、最悪なケースではカード会社から使用停止を命じられてしまった人も少なくはありませんので新幹線回数券の現金化は超危険なのです。

新幹線回数券はカードで買える

新幹線回数券 現金化
クレジットカード現金化をする人達は「キャッシュバック方式」もしくは「買取方式」どちらかの方法を用いた店舗と契約しなくてはお金を手に入れることができません。

買取方式の現金化を選ばれた方は取引店舗から指定された品物をクレカで購入することから始めていただくのですが、換金性の高い商品を買うように言われることだと思います。

店舗によって言い渡される対象品はそれぞれ違いますので商品によっては買取ってくれるお店によっては換金率に差が出ることもあるでしょう。

そういった余計なことを考えずに現金化をしたいのであれば商品券を換金してくれるお店を選ぶべきです。

商品券は、1)百貨店の商品券、2)新幹線の回数券、3)ギフト券、4)チケット、5)切手、といった種類があります。

以上の中で最も換金率が高いのは百貨店の商品券と新幹線の回数券で販売価格とほぼ変わらない値段で買取っていただけるのです。

百貨店のギフト券はキャッシュでしかお買い求めることができませんのでクレカを使って現金化目的に手に入れられませんが新幹線回数券はカードで買えます。

新幹線回数券はカードで買うと危険

新幹線の回数券は非常に換金率の高いということですのでクレジットカードで買われる方は非常に多くなりました。

販売価格と同じくらいの値段で換金してくれるのであれば誰もが新幹線をお買い求めることでしょう。

先程も申し上げましたようにカード会社は現金化を目的としたショッピング枠の使用は一切認めてはおりませんので換金性の高い商品を買われようとしている方へのチェックは半端なものではありません。

新幹線の回数券は金券ショップや買取方式の現金化業者では非常に高値で買取ってくれる為、旅行や出張で使うのにカードで買われる方であっても換金を目的とした購入だとみなされてしまうことも多々あります。

現金化目当てにカードで新幹線の乗車券を買われる人が多いせいで使用目的が違う方からすればとんだ迷惑です。

運よくクレカで新幹線の回数券を買えたとして現金化ができたとしても、カード会社はその人の利用状況を常に見張っているでしょうから次回は同じように新幹線の切符をショッピング枠を使って購入することはできないでしょう。

その時点で利用制限を課させられたり、最悪な状況では利用停止を命じられたりと非常にリスクがあるので新幹線回数券はカードで買うのはヤバイ!ということがお分かりいただけたと思います。